次世代AI開発ソリューション

「予算がないから」で
諦めていた
自社専用システムが、
現実になる。

生成AIを開発プロセスに組み込むことで、
これまでとは異なるコスト構造でのシステム開発が可能になりました。
あなたの業務に合ったシステムを、あなたの予算で。

まず無料で相談する

しつこい営業は一切しません

2017
FOUNDED
50+
PROJECTS
2
LOCATIONS
こんな状況、思い当たりませんか

システム化したい業務はある。
でも、踏み出せずにいる。

💬

見積もりを取ったら予算をはるかに超えていたので断念した

📋

市販のソフトに業務を合わせて、現場が不便なまま使っている

🤔

「うちの規模でシステムを作るのは贅沢だ」と思っている

📞

外注したいが、何から相談すればいいかわからない

👥

エンジニアを採用・維持するコストが現実的でない

🔄

ExcelやLINEでの管理に限界を感じているが、次のステップが見えない

なぜ今、選択肢が広がったのか

"安くなった"のではなく、
開発の構造が、変わりました。

システム開発のコストの大部分は、エンジニアの作業時間です。
生成AIはその作業時間を大きく圧縮します。
これは品質を下げることではなく、開発プロセス自体が変わったということです。
その結果、これまで予算的に難しかった規模の開発にも対応できるようになりました。

従来の受託開発 ムゾウのAI活用開発
コストの構造 工数×単価で積み上がる 成果物ベースでコントロールしやすい
開発の進め方 設計・実装・テストをすべて人力で積み上げる AIが工程を補助し、エンジニアは判断・設計に集中
仕様変更への対応 変更のたびにコストが膨らみやすい 柔軟な改修に対応しやすい構造
スピード 大人数チームによる分業が必要 少数精鋭+AIで高品質・高速に
※ 大規模な開発も引き続き対応しています。AI活用により、「これまで予算的に難しかった規模の開発」にも対応できるようになった、ということです。技術品質への妥協はありません。
サービス内容

作れるもの・進め方

01
プロジェクト型開発

要件整理からリリースまでを一括対応。新規システムの立ち上げや既存ツールからの刷新に適しています。

社内業務管理システム/Webアプリ・スマホアプリ/新規事業のプロトタイプ・PoC
数百万円台〜
02
継続サポート型

リリース後の機能追加・改善を継続的に対応。事業の成長に合わせてシステムを育てていきます。

機能追加・UI改善/パフォーマンス最適化/定期的な運用保守
数十万円/月〜
03
既存ツール刷新

市販のクラウドサービスや既製ツールから、自社専用システムへの切り替えを支援します。

毎月のSaaS費用を自社資産へ転換/業務フローに完全に合わせたシステム設計
要件に応じてご相談
実績

こんな課題に対応してきました

不動産
物件・契約管理システムの刷新

紙・Excelで管理していた物件情報と契約情報を一元化。Webとスマホアプリで現場からもアクセス可能に。

小売・EC
業務フローに合わせたECアプリ

既製のECサービスでは対応できなかった独自の在庫・受発注フローを、専用アプリで完全に実現。

フィットネス・メディア
動画メディア&アプリ開発

会員向け動画配信メディアとiOS/Androidアプリを統合開発。事業成長に合わせたスケーラブルな構成。

サービス業
LINE見積もりSaaSの開発

現場スタッフがLINEから見積もりを作成・送付できる仕組みを構築。業務効率を大幅に改善。

金融・情報メディア
Q&Aメディアの開発

SEOとUXを両立したQ&A型情報メディアを開発。大量コンテンツを高速配信できるアーキテクチャを採用。

企業向けSaaS
既存SaaSから独自システムへの移行

毎月高額なSaaS費用がかかっていた営業管理システムを、自社専用システムに置き換えてコストを大幅削減。

選ばれる理由

ムゾウが選ばれる
5つの理由

01
経験に裏打ちされた開発体制

案件ごとに最適なメンバーが対応し、代表が培ってきた経験を要件整理や設計方針に反映します。技術と事業の両面から、成果につながる進め方を重視します。

02
「作る」だけでなく「事業」として考える

新規事業・PoC開発に特化してきた経験から、技術実装だけでなく「そのシステムが事業に何をもたらすか」を一緒に考えながら進めます。

03
地方企業との連携実績

東京・長野の2拠点体制。地方の企業ともリモートで密に連携してきた実績があります。距離は関係なく、丁寧に対応します。

04
小規模だからこそ速い

大きな組織特有の伝言ゲームがなく、意思決定と対応が速い。仕様変更やフィードバックに柔軟に対応できるのは、少数精鋭チームの強みです。

05
生成AIを「使いこなす」技術力

ツールを導入するだけでなく、開発プロセスに深く組み込んで成果につなげます。AI活用は手段であり、目的はあくまであなたの業務課題の解決です。

よくある質問

FAQ

AIが作るコードの品質は大丈夫ですか?
AIはあくまでエンジニアの作業を補助するツールです。設計・判断・品質チェックはすべてエンジニアが行います。AIの活用はスピードとコストの効率化に寄与しますが、最終的な品質の責任は私たちにあります。
途中で仕様を変更したくなったら対応できますか?
はい、対応可能です。AI活用による開発構造の特性上、従来より柔軟に改修できるケースが多いです。変更の規模や内容によってお見積もりをご提示しながら進めます。
自社にエンジニアがいなくても大丈夫ですか?
まったく問題ありません。要件の整理から一緒に行います。「こんな業務を効率化したい」「今はExcelで管理しているが限界を感じている」といったご相談から始められます。
どんな規模・業種でも相談できますか?
業種は問いません。特に「業務に合ったシステムを作りたいが、これまで予算的に踏み出せなかった」という経営者・事業責任者の方のご相談を歓迎しています。
まず何を相談すればいいかわかりません
「何を作ればいいかわからない」という段階からのご相談でも大丈夫です。現状の業務の課題を聞かせていただき、システム化が本当に必要かどうかも含めて一緒に考えます。
東京以外の会社でも対応してもらえますか?
はい。東京・長野の2拠点で、全国のお客様にリモートで対応しています。オンラインでのミーティングを基本とし、必要に応じて現地へも伺います。
Contact

まず話すだけで、
大丈夫です。

システムが必要かどうかも含めて、一緒に考えます。
まずあなたの業務の話を聞かせてください。

しつこい営業は一切しません。まずお気軽にご連絡ください。